今日の正午頃、ふと見ると、金運を呼んでくれるはずの時計、東側に掛け替えたばっかりの時計が、「止まっている・・・」。
いったい・・・・・。不吉ではないかーーーーー。
あわてふためいて電池を取り替えてまた動くようになったのだが、我が家に金運を呼んでくるのは相当に電池を消耗する(?)難事業らしい。
壊れたスキャナーを修理に出して、「いくらかかるやら」と心配していたら(「買ったほうが安い場合もありますよ」とかサポートセンターの人は言うし)、アダプターの交換だけですみ、2300円ぐらいでできてしまうことがわかり「これも金フレームの時計の御利益か」とホクホクしていたのだが、それだけで力つきてもらっては困るのだった。